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登別:水族館、温泉。

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今日から義父母と共に恒例の家族旅行です。
行き先は登別。温泉以外は、全ての目的地は小人さん向けでございます。
そうです、無料の小人さん一人に、大人4人分の料金も払わないといけないこと、
本当に痛々しい消費スタイルでした(^_-)-☆

登別に着く前に、マリンパークニクスという水族館を寄りました。
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イカルのショーを楽しむ小人さん。
近く見られて、臨場感があって、暫くはイルカさんが大好きと言い続くのでしょうね。
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この水族館は、真ん中に4階建ての高さもある大きな水槽が軸となって、
上から下へ下りながら、いろいろな魚や動物の展示が見られる構造となっています。
外から見ると、ヨーロッパ風のお城のようにみえて、
当初は相当お金が掛かったのだろうと簡単に想像できます。
ツアーで来られた外国人もいっぱい見かけました。
どうでしょう、私だったら、お金出して日本に行って、
結局こんなどこでもありそうな水族館まで連れられるなんて、あまりうれしくないかも。

水族館を後にして、登別温泉を目指して・・・
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温泉郷の入口に、この方が出迎えてくれました。わかりやすいですね。
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登別温泉郷の老舗である第一滝本に泊まりました。
ここの大浴場は種類が多く、まさに名前の通り「温泉天国」そのものでした。
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こちらの食事もバイキング式を選びました。
大宴会場のような雰囲気で、お祭のような賑やかさです。
しかし、連日の爆飲爆食で、私は戦力があまり残っていませんでした。
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でも、お風呂は何回も入って、エステもして、
更に深夜になってみんな熟睡したあとに、
雨上がりの温泉街をぶらぶらして・・・風情満点な夜を楽しみました♪

PS.この内容の中国語記事はこちらです。


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by JasmineJun | 2011-08-16 20:27 | *outing

支笏湖。バイキング。

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どんよりとした支笏湖

札幌から国道を走って約1時間で、支笏湖にたどり着きます。
日本の最も北にある不凍湖として知られている支笏湖ですが、
水深が日本2番目というだけに、湖水の色がやっぱり深い青色そのものです。
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支笏湖ビジターセンターにある湖の模型です。
この模型は透明度の高い支笏湖のイメージにぴったりだと思いました。

私たちは湖畔を散策して、ランチの時間に合わせてお訪ねした場所というと、
おもてなしで高評価されているリゾートホテル水の謌のレストランです。
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こちらのランチビュッフェは予約なしでなかなか入れないという噂、本当のようです。
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小人さんも一人前のおいしい物を堪能したようで、食事後にさらに芝庭園で体を動かしました。
その後、私たちは2階建ての水中遊覧船を乗って、支笏湖の水中散歩までしてきました。
さすが全国水質No.1と誇る支笏湖、透明度が高く、
魚いっぱいはもちろん、湖底にある石群=柱状節理(ちゅうじょうせつり)もみられました。
それは柱状になった­幾重もの割れ目が崩れたものだといわれています。

夜は私が水餃子を作って、みんなでいろいろなお話で盛り上がりました。


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by JasmineJun | 2011-08-15 21:14 | *outing

北海道神宮、円山動物園

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札幌に着いてから天気が下り坂へ。今日も雨模様です。
帰省とお盆の一大事のイベントといえば、お墓参りです。
先祖代々の墓地は北海道神宮の裏にあるので、
いつものコースで行くと、神宮参拝→お墓参り→円山動物園の順で回って帰ります。

北海道神宮に入口には無料休憩所があって、
そこではなんと六花亭の北海道神宮限定販売の「判官さま」を戴けるのです。
みんなでお茶を飲んで、銘菓を食べてからの神宮参拝です。
敷地が広く、緑が多く、森も深い北海道神宮は、
私の今まで行った事のある伊勢神宮、明治神宮の次に好きな神宮です。
神宮で祖父母が小人さんにお守りの鈴を買ってくれて、
私と小人さんはおみくじを引き、それぞれ「中吉」と「小吉」だったが、
これからは良いことがいっぱい来るようにと願って、きれいに結びました(^_-)-☆
そういえば、私が引いたのは中国語で書いたくじで、漢詩のようにいろいろと書いて面白かった。
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お墓参りが終わってから少し林間の散歩道を歩いていくと、
お隣の敷地である円山動物園が見えてきます。
中に入って、いろいろな動物を見ているうちに、小雨が降り始めました。
猿山の近くのレストランで休憩しながら雨がやむのを待っていたら、
小人さんの昼寝時間になってしまい、結局さっさと家に帰りました。
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夜は義妹夫婦も加えて、毎年必ず訪ねる人気寿司屋さんにてお食事♪
回転すしですが、ネタが新鮮でとてもおいしかった!!
「早く東京のほうにも支店を出して!」といつも切に願っている私の心の叫びは
いつになったら実現できるのでしょうね。

続きは支笏湖へ。

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by JasmineJun | 2011-08-14 20:30 | *outing

ニセコから札幌へ

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午前中はゆっくりと朝ごはんを作って食べてから、撤収作業に入り、昼頃にキャンプ場を後にしました。
いくらでもある美しい田園風景を眺めながらのドライブが再びスタートしました。
昨日は小人さんとの買い物の旅が大変でしたが、
途中にとてもきれいな峠を越えた覚えがあって、再度訪ねてみようとしました。
今度は間違えってほかの道へと走ったら、怪我の功名というか、
「ニセコパノラマライン」に出会い、素晴らしい絶景を満喫することができました。
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行きは既にこの景色が格別だなぁと気付いたのだが、
帰りは未舗装の駐車場を発見し、そこからササに覆われた大きいな湿原を一望できます。
標高730mもあるこの湿原では、高山植物が多く見られる場所として有名です。
散策コースもあるようで、じっくりと滞在型の旅行ができるなら、歩いてみたいと思いました。
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Uターンして今度は昨日見かけた峠のほうに向かいました。
ちょうど小人さんの昼寝タイムで、パパと二人で展望台まで行ってきました。
「五色温泉」という温泉郷の源泉地のようです。
山のふもとあたりに真っ白な岩肌から湧いてくる温泉って、いかにも良さそうな感じですね!
今度は是非ともここに泊まってみたいと思いました。
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それから暫く走ったが、どこもこのような絶景絶景のだらけです。
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やがて町に入りました。
大きいなラーメンの看板を見かけて、
「そうか、北海道に入ってからまだラーメンを食べていない!」と気付いた私たち、
うまいか有名かとは関係なく、とりあえず「北海道ラーメン」を食べてみました。

日本海沿いで小樽経由して札幌に入り、3時半頃には義父母家につきました。
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疲れ知らずの小人さん↑
早速庭に入って、土を弄ったり、花に水やりをしたり、ホースで水遊びをしたり・・・
トマトの収穫まで積極的に参加して、とにかく大忙しいです。
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義父母家の可愛いお庭に咲く可愛い花たち。
ただ今より家族揃いの集団行動になります(^^♪
それにしても、主役が小人さんであることは一目瞭然でしょう。

*同じ内容の中国語記事はこちらです。

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by JasmineJun | 2011-08-13 20:09 | *outing

ニセコでキャンプ

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昼過ぎ頃にニセコサヒナキャンプ場にたどり着きました。
とにかく人気の高いキャンプ場らしく、予約は結構いっぱいでした。

北海道のパノラマを想像して予約した私ですが、
林間に程よく整備されたサイト区画を見て、少し予想外だったが、
でもそのイメージのズレも翌日になると全部消えた位、とても良いところと思いました。
スタッフがとても親切で、広い敷地内の設備を丁寧に案内してくれました。
目立たないところに「ようこそ」とのメッセージ、朝もぎの地産野菜コーナー、
ちゃんと手入れされている山野草(決して綺麗に咲く派手な園芸花ではないところがいい)。
鏡に映る構内の景色まで考えたのではないかと思わせるくらい、
運営側の心配りに念が入っていることが伝わってきます。

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我が家も早速設営してみました。
もっとゆっくりと散策もして煮込み料理でも作って・・・と思ったところ、
食材の買出しに2時間もかかったことは思いもしなかったので、
結局バタバタとBBQスタイルで夕飯を済ませることになりました。
今まで行ったキャンプ場は、車で10分でも走れば十分物揃いのいい店があったのに、
ここは本当にイナカだからね、2箇所のスーパーが案内されたが、どれも片道25分以上。
っていうより、地図上では完全に2つの市となっているけど(笑)。
おまけに山の中は日暮れが早くて、そう思うとテントの設営を全部パパに任せて、
方向感の強い私は小人さんとドライブ気分で調達の長旅に行ってきました。
結局倶知安市のスーパーへ行くことになったのですが、
この頃は産地をチェックしながら買い物をしてきた私ですが、
どれも北海道地産という100%安心できる野菜売り場に入ると、思わず興奮してしまいました。
あれもこれも、ポンポンポンとバスケットに入れるだけで、なんてこんなに楽しいのでしょう(爆)
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簡単ですが、間違いなくおいしかった夕飯です。
このお買い物の長旅のもう一つ収穫というと、近くに良さそうな露天風呂を発見したことです。
夜は食事を済ませてから三人で露天風呂に入って、
帰ってきて気持ちよくて早めに就寝しました。

そして翌朝・・・・・・
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言葉はもう要りませんね。
写真をこうやって縮小して編集したり・・・となると、本当に勿体無いと思います。
その日、この美景を目の前にして、ついつい声をのんでしまった自分を思い出します。
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道端にこの野花を撮った時に思っていました:
どこでもある野花も、背景がこの北国の大地であるだけで、もう完璧な絵になるわけですね。

続き・・・札幌へ移動。

PS.同じ内容の中国語記事はこちらです。


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by JasmineJun | 2011-08-13 13:59 | *outing

函館~大沼公園

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今朝起きてすぐに甲板の上に行ったのですが、日の出のタイミングが既に逸してしまいました。
函館に近づくことで、港の風景が目の前に広がってきて、
どこかが懐かしくて、景色を眺めながらふと故郷のことを思い出しました。
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朝早く行くところも無く、船から下りた車たちと共に朝市に向かいました。
既に市民生活のなかの朝市でなく、すっかりと観光スポットとなっているので、
ある意味で「つまらない」って感じですね。
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昨夜は移動がメインで碌に食べなかったので、ここで栄養をたっぷりと!
ここでは考える必要もなく、お店の定番メニューを選びました。
確かに鮮度が命ですね。いかのそうめんも白じゃなくて、透明で青色だもの!
朝一から食欲が満開するわけもなく、それでもさすが北海道だ!って、胃袋がうれしいはずです。
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函館を後にして、今日の目的地のキャンプ場を目指してGO!
北海道に入ってから次から次へとシャッタを押したのは、空と雲のためだと気付きました。
ふわふわで大きくて、まるで絵本のなかから出てきた雲たちのようで、うっとり(^^♪
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途中で遠くから駒ケ岳を見かけて、時間的に少し余裕があったので、大沼公園まで行ってきました。
とてもきれいな公園で、本当は一周コースで回ってみたかったのだが、
そこまで時間が無くて、体力消耗するわけも行かず、歩ける範囲だけで散策してまた出発しました。
去年と同じ道を走ったが、「あ、そこに止まって休憩したね!」「あの店でジュースを買ったね!」と、
単調な限速50kmのドライブをしながら、いろいろな思い出や新発見も楽しんでいました。
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とても北海道ならではの眺めでしょう。
ここをクリックすれば、少し大きめのパノラマが見れますよ。)
でも、暫く運転すれば、このような景色が本当に飽きるほどいっぱいあると実感できます。

午後からキャンプ場にチェックイン!

*同じ内容の中国語記事はこちらです。


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by JasmineJun | 2011-08-12 20:59 | *outing

北上移動。

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我が家今年度のGrand Touringが今日に昼過ぎ頃から始まります。
この頃すっきりしない天気が続いていたので、
今夜さえ過ぎれば自分が爽やかな北国に居られると思うと、小さく興奮していました。

今回はiphoneと共に旅するので、その都度マイクロブログへ発信できることは、
経過点を記録したりリアルタイムのコメントを発信したり・・・とても楽しい思い出になりました。
往路はフェリーの時間があるので、あまり気ままに寄り道へ行ったりすることができず、
まっすぐに青森へ向かうことが優先としました。

写真は青森港までの途中風景です。
東北道の始点とされる川口JCT。
埼玉県を出た頃に見かけた雲模様。
その後に遭遇した瞬間雷雨。
更に5分後に現れた青空と夕日。
バックミラーで覗く空。
薄紅の夕焼けにギラギラの十三月。
深夜の東北道に走る私たちのペースメーカートラック。
青森港に到着して順番待ち中の車たち。
私たちを載せて津軽海峡を渡るフェリー。

ここまで来て、夜中の空気の味が既に首都圏と違うとわかりました。
気温も23℃で、ずっと熱帯夜だったところから来た人にとって、とても快適に感じました。
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小人さんは出発してからすぐに長い昼寝タイムへ・・・
途中那須高原SAでタイミングよく元気になって、
それから車での中で自分なりに遊んでいたり、お喋りしたりしていました。
車の揺れが眠りつきやすいでしょうか、9時台にまた就寝しました。
深夜1時過ぎ頃に青森港について、搭乗する間は起きてたが、
船が出発してからまた寝てくれたおかげで、平和な旅になりました。

明日朝7時半頃には、函館に着く予定です。

*注:同じ内容の中国語版記事はこちらです。
(続きは2日目です。)

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by JasmineJun | 2011-08-11 23:47 | *outing

森林公園、大好き!

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土曜日、武蔵丘陵森林公園に行ってきました。
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森林公園に対しては今まで自然がいっぱいってイメージしかなかったのですが、
子どもが持つ身になった今、改めてその素晴らしさに感心しました。
超~久しぶりに自転車を乗って園内一周を走りました。
パパは自転車が上手で本当に良かったと思います、
だって、私は5kgのお米の重さでさえ転んだレベルなんだから、
子どもを乗せるって、とても出来そうにありません(汗)
ひんやりしていた林間道、外の炎天下とはまるで別世界でした♪
林間の道沿いに山百合があちこち見かけられ、
見頃が少し過ぎたようで、残念でした。

林間の道沿いであちこち山百合を見かけましたが、
見頃を少し過ぎたようで残念でした。(←*Shiraさん、ありがとう♪)
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芝広場のポイントは大きいなボールです。
この背景にこのアイテムって、本当に素晴らしい発想だと思いました。
写真を撮っても自然に傑作が出るし、こどもも大人も十分楽しめるし・・・とても気に入りました!
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水遊びのスペースに行ってみると、やっぱりここの人出はすごい!
小人さんもまるで「泳げない人魚」になったようで、
ずっと水の中に浸かりっ放し状態になりました♪
泳げないのに、怖くも何も感じないのかなぁ?とこちらまで心配した位です。
おかげ様で、帰り道はぐっすりZzzzz(笑)
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最後に今日出会ったガーデンの風景や可愛いハーブと花たち♪
昔は一所懸命「賑やかな都会」を楽しもうとする自分が居て、
今はこんなに「一木一草」の世界を探し求めるようになっているなんて、年のせいかしら。


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by jasminejun | 2011-08-06 23:58 | *outing

Family BBQ in Chiba

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友人がキャンプテントを購入したので、設営練習を兼ねて、
急遽、週末に3家族で昭和の森公園へデイキャンプ(Family BBQ)することに決定+実行。

この公園は去年我が家も何回かデイキャンプで来たことがありますが、
BBQキャンプ場の利用は初めてです。
森の中の空地って感じで、日焼けだけ心配してた私にはうれしい限りの場所です。
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すっかりとキャンプ関係の道具に馴染んでいるようにみえる小人さん。
同じ年頃のお友たちと一緒に遊べるので、余計ハイテンションになっているようです。
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Kちゃんは午前中レッスンがあるので、それまでこのお二人が仲良く遊んでいました。
Mちゃんママの携帯を弄ったり、土を遊んだり(食べたり?笑)、木の枝を拾って走り回ったり・・・
大自然のなかで遊ぶ子どもを見ていると、本当に「自由奔放・天真爛漫」そのものですね。
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昼頃に3家族揃ってBBQ大会がスタート。
既に小腹いっぱいの小人さんというと、Kちゃんと意気投合で果物を食べ始めました。
去年と違って、この二人の間に会話が成り立っていることで、お互いも喜んでいるように見えますね。
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三人とも飲食が一段落したら、今度はテントのなかに入って、
こういう限られた空間が好きのようで、三人とも激しく体を動かして、
相撲をやったり、体操運動をしたり、泣いたり、笑ったり…・・・まるでパラダイスのようです。
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AM9-PM4のキャンプ時間があっという間に撤収の時間を迎えました。
私たちが最後で、子どもたちも手伝ってもらい(=邪魔され)ながら、
ゆっくりとテント撤収できました。
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帰りに車に乗ったすぐに寝てしまった小人さんの睡眠時間を計算して、
パパはアクアラインを経由して家に帰ることにしました。
途中の海ほたるできれいな夕日を見て、食事をして、
横浜の夜景まで楽しんで、楽しい一日の幕をおろしました。

(関連記事の中国語記録はこちらです。)


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by jasminejun | 2011-07-24 22:10 | *outing

保育園の夏まつり

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夕方から保育園の夏祭りがあります。
去年までは少し食べて、親同士が少し雑談して帰るというパターンでしたが、
今年は小人さんは何とかいくつかのゲームに参加できるようになり、
自力で小さな商品をゲットする喜びも味わえるようになりました。

人の多いところが苦手なパパと違って、
3年目の夏、仲良くなったママ友たちが増えてきた分、
まつりの間は手伝いしたり、おしゃべりしたりして、
数時間って、あっと言う間に終わった感じでした。

明日も朝からBBQに出掛けるので、
保育園を後にしてから買出ししての帰宅になりました。

(関連記事の中国語記録はこちらです。)


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by jasminejun | 2011-07-23 23:20 | *event