病欠&小人妙語録

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先週末パパが買ってくれたsikuの消防車です。格好いいですね♪
上周末宝爸爸给小朋友买的siku消防车玩具,制作精良,爷俩儿都很满足!

 年末年始帰省するため、小人さんの体調だけは崩れないように祈っている毎日。風邪の引かないように、熱の出ないように、帰宅したらすぐ手洗いとうがいをするように……なのに、今朝の小人さんというと、左目に目やにが……プールの季節でもないのに、結膜炎なんて……結局会社を休んで小人さんを連れて病院へ。
 为了年底顺利回国,每天我都在默默祈祷小朋友千万不要生病。不要得感冒,不要发高烧,不要被传染流感,回家后马上洗手漱口……可是,今早小朋友的左眼睫毛上出了淡黄色的眼屎,我仿佛被当头击中一棒,都过了天天游泳玩水的季节,怎么还会得结膜炎症呢! 大叹一口气之后,再抖擞精神,免不了的也躲不过去的,那就只有任运了。今天休息,上医院,早治疗早恢复。
 目に赤みが残っている以外、丸ごと元気そのものの小人さん、一緒に遊ぶのに、こっちがヘトヘトになるわけで、体力をセーブしながらの付き合いですが。
 因为还不是重症,所以上了几次眼药就利索多了。左眼多少还有点发红之外,小朋友的精气神儿可是毫无贵恙,生龙活虎小怪兽一个!陪他混一天,很费体力,我就纳闷这么跟着他折腾,我怎么不出减肥效果呢!
 って、話がかわりますが、今日はどうしても綴っておきたいことがあります。
 说到这要换个话题,今天主要是要记录一下小朋友的妙趣童言。
 午前中、病院に行く前に一緒に見た子ども向けの番組で、みんなで「火の用心」と声をあげながら、拍子木をカチカチっと打ち鳴らして歩くシーンがありました。そして午後病院を後にして、公園で少し遊んでから家に帰って、私は夕飯の準備をし始めると、リビングで遊んでいる小人さんがいつの間にか拍子木を持ち出して遊び始めました。
 话说我们上午在家看儿童节目,里面配合冬季传统行事,有大家一起敲梆子一边喊"注意防火",呼吁冬季要注意防火的情节。下午从医院出来又带小朋友去公园玩了一圈之后,回到家我就开始准备晚饭。就听见小朋友在客厅那边敲起了梆子。
 それは以前、祖父母から頂いた「紙芝居」セットに入ってたもので、今まで遊び方がよくわからなかったけれど、今度は小人さんがそれを家の中でカチカチと打ち鳴らし始めました。リズムよく小人さんが「ひのようじん!」と大声で言いました。えっ!すごくない?「火の用心」の意味もわからないのに、よく覚えて復唱しているのねと私なりに感心したところ、いや、よく聞くと何か違う気がして、「ね、もう一回言ってみて!」と頼むと、小人さんが自慢げに台所まで歩いてきて「はい!みみそうじっ!」(カチカチ)「みみそうじ~!」
 别说我家还真有对很像样的白桐木梆子呢。那是爷爷奶奶送的类似小朋友说书礼包里带的,开场前咣咣咣地静场用的梆子,迄今为止不知怎么玩,今天小朋友知道边喊话边敲击了。咣咣~,注意防火啊(HINOYOUJIN),咣咣~! 哇塞,早上听过一遍,小朋友就可以记住并模仿重唱了,真是小神童! 再仔细一听,怎么有点不对劲呢?小朋友说的是"MIMISOUJI",也就是我隔三差五总要拿根绵签求他做的事情:掏掏耳朵! 咣咣~!掏掏耳朵!咣咣~!
 お腹が痛くなるまで大笑いをしました。そんな私をみて、小人さんが更に言いました「○ちゃん(自分の名前)、面白いでしょう?」笑いが暫く抑えきれませんでした。
 笑得我肚子疼,差点儿没喘上来气。看我笑倒在那里,小朋友又加上一句:"你看,悠悠我是不是很搞笑!" 又把我逗得凭生很多皱纹出来:) 
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by jasminejun | 2010-12-15 13:12 | *kid


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